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レポート : イギリス インターネット事情 |
| Last up date:2000/12/17 |
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概要 12月9日から15日までイギリスを訪れ、ロンドン、温泉が産まれた町 バース、モッズの町 ブライトンの3都市に足を運んだ。その際にゲットしたインターネットに関する町の様子を紹介します。 |
インターネットカフェ左の写真は地下鉄フォームにあったeasyeverythingの広告で、ロンドンを本拠地にヨーロッパを中心としたインターネットカフェのチェーン店だ。 右の写真はピカデリーサーカスのタワーレコードのインターネットコーナー。 |
人口10万人の都市バースにあったインターネットカフェ。カタカナで「クリック」「インターネットカフェ」と書いてあった。 |
インターネットボックス?私が宿泊した「ロイヤル・ナショナル・ホテル」に置いてあったインターネット接続ボックス。料金は10分1ポンド。ボックスの中で立ったままネットサーフィンするので、電話ボックスの感覚だ。滞在時前半はずっと故障中だったが、後半に使えるようになっていたので試してみた。速さは普通。もちろん日本語は見れないし、特殊ブラウザなので多分日本語フォントのインストールもできない。 |
リウォードプログラム地元イギリスのリウォードプログラムipointsの地下鉄広告とアメリカ発MyPointのトイレ広告。MyPointsの写真はブライトンのショッピングセンターで撮影。 |
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その他 左からAmazon、Travelocity、DLJ、GAP。GAPの写真は純粋なオフライン用の広告ですが、オンライン企業としても将来が楽しみです。 |
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